2017年5月10日

180回目写真投稿(年明けての千葉県某所)

年明けに千葉県某所へ行ってきたときのこと。(半年前かよとか言わない)


2週間前に更新した179回目の投稿で載せた日の出の写真を撮った、15時間後に夜行バスで出発。
9時間後に千葉県某所に到着。



とりあえず散歩に出かける。



良い天気の朝だと富士山が見えるんだとか




場所丸分かりじゃないか…




久しぶりに歩いたから股関節が痛かったんだなぁ。



翌日のお昼はコストコのフードコートで、ザ・ジャンクフード(ピザ)とマウンテンデュー(!)
僕が愛してやまない、マウンテンデュー。


そしてドライブへ。








夕日と飛行機と






3日目は帰るだけ。

ガラ空きの無人チェックイン機たち


ニューギニア航空だ!



いつもみたいに南海電車で帰る。

天下茶屋駅

航空ショーが見たいです…。





それでは、また。

2017年5月3日

179回目写真投稿(2017年初・日の出)

これまでもやってたのか知らないが、元旦は関西空港展望デッキが早朝からオープンするというのを初めて知ったので、行ってきた。




自宅0242→driving now...→0342関西空港展望デッキ


4時からオープンするらしいのでそれに合わせて行ったら既にオープンしてて結構な台数の車が止まってた。とりあえずデッキの東面の柵沿いに場所を確保した。(0355)

日の出の時間は…0705か。

待つこと3時間10分。







待機中








キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!


山の向こうから昇ってくるもんだからめっちゃ空が明るくなっても太陽そのものが出てくるまで思いの外時間がかかって寒かったもどかしかった。


アホみたいに眠いから出てきたのを見届けて速攻で退散。





因みにこの日の夜から夜行バスに乗って千葉県某所へ赴いたんだな。





それでは、また。





サガラ

2017年4月26日

178回目写真投稿(光の庭他)

16時05分に家を出て京都に向かった、ある冬の日。


お馴染みとなった嵐電西院駅
京都dddギャラリーで開催されてた



京都造形芸術大学プロジェクトセンター×京都dddギャラリー 連携企画展
experimental studies
post past
土曜日だったから閉館は18時。
到着したのが17時53分。
警備員に止められたけど、「後7分あります(キリッ)」と言って入館。


活字に触れる
活版印刷術を学び、体感する


市岡颯紀《Books》

佐藤淳氏本人の手によって会場のボードに5月のレクチャーの板書を再現
グーテンベルクの登場からデジタルタイプまで

欧州活字の歴史
グーテンベルクからオプティマまで

吉椿千紘《符号の音》

酒井文子《re:cord》

福留明莉《再現される視界》

メディア・コンシャス
強いメディアと弱いメディア

市岡颯紀《Printed by the Silk Screen》

稲田光佑《剥離する文字》

下坂菜摘《carbon street》

少々警備員にびっくりされながらも18時ジャストに(係員に追い出されるように)ギャラリーを後にする。
ゆとりを持って(期間限定で)20時まで「光の庭」をやっている京都府立陶板名画の庭へ行く。



初めて北山で下車。
思えば京都の北の方に来たのはこれで”まだ”3度目だ。
地下鉄を使って、となるとこれは初めてではなかろうか。


一度来たかった、陶板名画の庭。明るければ全体像がつかめてよかったのだろうが、「光の」なので、暗くなければ光が際立つまい。


前期と後期に分かれてて、後期に来た。ヤマガミユキヒロ氏の作品が見れるからだ。
ヤマガミユキヒロ氏の作品は少し前に尼崎でも見たことがある。というか、それを見たからこそ、見に来たのだ。



”動く写真”とでも書いておこうか。

素敵な階段だ


さすが安藤忠雄氏が設計しただけある


コンクリートも美しい



光の庭

晩ご飯にそばを食べて、スーパーでシリアルを買って、帰宅。





相も変わらずボッチの1日が終わった。






それでは、また。