2019年6月12日

277回目写真投稿(2019年JAL始め1)

去年だか一昨年だかみたく、1月はANA、2月は新幹線、で3月になってやっとJALに乗れた、という往復JALによるいつもの東京へ(またかよ)(何回行ったら気が済むねん)(そんな金があるんやったら貯金しろよ)(JALJALうるせーよ)


という心の声は無視していきましょう(ド正論やからって無視すんなし)


2018年のJAL納めから2ヶ月と3週間後、再び同じフライトに乗って羽田に向かってた

おはよう

その前回と同じく初日の午前中は暇なので羽田周辺の公園から飛行機の写真を撮ってみる
でも今回は浮島町公園へ

羽田空港国内線ターミナル駅から蒲田経由で川崎へ



川崎臨港バスに乗って浮島町公園入口へ



桜?もう咲いてんの?


みたいな感じで浮島町公園に到着
いい景色や






楽しい(楽しい)


BAも見れたし満足や
滞在時間50分で都心に向かうで

往復同じ経路はおもんないので途中下車して京急大師線に乗ってみるテスト

乗り換え停留所
どっかで産業道路立体化工事完了の記事を読んだ気がするんだがどこだったか思い出せないからまぁいいとして
3月3日に完了仕立てホヤホヤの地下駅になった産業道路駅から京急大師線にのって京急川崎へ
その産業道路駅も20年には大師橋駅に名称変更するらしいが



ピカピカやんけ


大師線の有名なS字カーブを通過して川崎に到着


浅草線直通快特高砂行きに乗って大門で乗り換え六本木へ


毎度おなじみのギャラリー・間へ

”RCR Arquirtectes Geography of Dreams”


「私たちにとって人生とは夢である。建築とは夢を見るための道具であり、私たちは夢と建築を通して現実を創造し、この人生という道をたどっていくのだ。」RCR

トゥッソル・バジル陸上競技場(ジローナ県、オロット)

サン・アントーニ-ジョアン・オリヴェール図書館(バルセロナ)

BEAUTY

紙のパヴィリオン

紙のパヴィリオン 部分

書かれた、そして描かれた風景
吉野の和紙に水彩画

ベタすぎる感想しか思い浮かばんので割愛しとく

座銀に移動や


迫りくる千代田線16000系
多分この辺で有楽町のマクドに入って昼飯を食った気がする

最近クレーンの写真撮りすぎて写真展開けるレベル
今までは窓からの景色が多かってんけどな

目的地に到着


「英国劇場建築の世界@MUSEE GINZA Kawasaki Brand Design」


常設展はヤマグチメグル氏の現代アートで作法は企業秘密とのこと
ビビッドで躍動感あふれる作品で見てて面白かった
「ロンドンの劇場地区ウエストエンドは、ニューヨークのブロードウェイと並ぶ商業演劇街として有名」なんだそうだ
知らんかったわ


天気いいから屋上もどうぞって言われたから遠慮なく


クレーン(ひつこい)

文字通りの”ストリートフォト”


「近所の古いビルも有名ですよ、いっぺん行かれはったらどうですか」みたいなことを標準語で教えてくれはったので行ってみることに


奥野ビルいうところらしいわ

手動エレベーター…
でも扉も中のボタンも超現代チックでギャップ萌え(笑)

みたいなところでタイムアップ

昼の遅い時間の外せない用事に赴いて晩飯を日高屋で食ってホテルに滑り込んでメキシコとの一戦(野球)を見ながら知らん間に寝てた



明日は埼玉行くぞー


それでは、また

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