春会期、夏会期と訪島等を見送ってきた瀬戸内国際芸術祭2016、通称瀬戸内トリエンナーレ2016、ようやく行く決心がついたので秋会期の初日から3日間、行ってきた。
【豊島の森で蛇を見た。写真はない。】
鶴ケ丘0500→0825宇野
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| 陽の光とN700系 |
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| 500系、岡山にて |
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| 113系(久しぶりに…いや、初めて見た) |
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| アートと化した”昼の”宇野駅 |
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| 瀬戸内国際芸術祭2016 |
宇野港→宮浦港(直島)
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| この旅行初めての船に乗船 |
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| 意外と快適な船内 |
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| せっかくだから甲板のベンチで20分少々(乗船時間の全て)を過ごす |
乗り継ぎ時間6分で町内バスに乗る。いざ、島を横断して反対側にある本村港へ(所要時間8分)。
宮浦港→本村港
ここからは高速船で豊島に渡る。初めての体験で、体が硬直していたのを覚えている。そのせいで乗船中の写真がない。(言い忘れてたが、水恐怖症(自己診断)だ)
本村港→家浦港
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| 豊島に上陸 |
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| 森万里子作品:トムナフーリ 窓口から先、撮影禁止だったが上の写真の様子から察しておくれ |
あいにく、超新星爆発はなかったらしく、作品が光る様子を見ることはできなかったがまぁ良い。足を運んだ事実が大切なのだ。(謎理論)
少しの待ち時間で再び町内バスに乗って、目当ての2ヶ所目に向かう。行き先はもちろん、豊島美術館だ。
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| コスモス (執筆段階では万博公園が見頃を迎えているそうだ) |
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| 豊島美術館 |
遊歩道をグルっと回って、カーブを回りきると…人が並んでいた。館内は人数制限があるらしい。
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| 遊歩道のベンチ |
名付けて”厚さ25センチのコンクリートの下の憩い”。
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| 豊島美術館母屋(?) |
売店を覗いて、絵葉書を買って、美術館を後にする。
しかし館内撮影禁止なのは非常に残念だった。撮っても減るもんじゃないのになぁ、とは常日頃思っているが、減るものだから撮影禁止というわけではなかろう。
棚田の遊歩道的なところから写真を撮ってみる。この日はもうこれで目的を達したからあとはゆったりと高松へ向かうだけだ。
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| 空・海 |
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| 空・海・田 |
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| ビー・エム・ダブリューのi3 瀬戸内トリエンナーレ塗装(笑) |
唐櫃港→宇野港
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| ましてーリェフ |
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| さらばだ豊島 |
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| ~瀬戸内の”船”窓から~ |
どういうわけか高松港の写真はない。
徒歩で琴電の高松築港駅に行く。確保してある宿は瓦町が最寄りである。
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| ことでん高松築港駅 |
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| 左手の石垣は高松城跡らしい(行ってない) |
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| 入線することでん |
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| 大阪じゃまるっきり見なくなったマウンテンデュー(真ん中段左端2本) 発見して感動して目に涙を浮かべながら(誇張)買って飲んだ |
夜に外せない予定を入れてあったから片道30分ほどかけて行って帰ってきて、セブイレの弁当お晩御飯に食べて適当にテレビ見ながら寝た。
食事に重きを置いていないから、残る日程もご飯には無頓着である。うどんとかは、また今度。
初日は出だしから紆余曲折を経るも無事終了。
2日目に続く。
それでは、また。
























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